首都高速道路技術センターのあゆみ
| 2007(平成19)年度 |
●技術講演会を開催する【都市内長大トンネル技術に関する最新技術】 |
| ●しゅん功図書電子化等によるデータ管理体制を整える |
| ●新事業展開に着手 |
| 2006(平成18)年度 |
●【構造管理部巡回点検管理室】を置く
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| ●【構造管理部箱崎庁舎・木場庁舎】を【新富庁舎】に統合する |
| ●技術講演会を開催する【社会資本のアセットマネジメントセミナー】 |
| ●上映会を開催する【映画「掘るまいか」】 |
| ●橋梁点検業務を受託する(横浜市) |
| 2005(平成17)年度 |
●【構造管理部木場庁舎】を置く
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| ●工事計画部を本社庁舎に移転する |
| ●【構造管理部緊急点検管理室】を置く |
| ●技術講演会を開催する【トンネル技術】 |
| ●しゅ功図書電子納品運用を開始する |
| ●鋼構造物の疲労損傷検討業務を受託する(国土交通省) |
| 2004(平成16)年度 |
●技術講習会を開催する【鋼道路橋の疲労損傷に関する点検・診断・補修の先端技術】
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| ●しゅん功図書電子化及び管理システムが完成する |
| ●鋼構造物の疲労損傷検討業務を受託する(国土交通省) |
| 2003(平成15)年度 |
●20周年記念技術講演会を開催する【鋼道路橋と疲労損傷】
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| ●鋼構造物の疲労損傷検討業務を受託する(国土交通省、日本道路公団、本州四国連絡橋公団、福岡北九州道路公社) |
| ●東京港トンネル近接施工に係る健全度調査を行う |
| 2002(平成14)年度 |
●【施設部】【調査部】を廃止し、【企画部】【構造管理部】を置く
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| ●MEMTIS(メンティス)保全情報管理システムを運用開始する |
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| 2001(平成13)年度 |
●国際会議(PIARC札幌会議)に協賛する
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| ●【緊急補強対策室】を置く |
| ●MEXウォッチングを開始する |
| ●モバイルシステムを導入する |
| ●しゅん功図書の電子化事業を開始する |
| ●空港連絡橋耐震検討業務を受託する(関西国際空港梶j |
| 2000(平成12)年度
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●ETC(有料道路自動料金収受システム)の運用を開始する
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| ●国際会議(NDT-CE,REAAA)に協賛する |
| ●ISO9001を認証取得する |
| ●【新技術情報担当室】設置する |
| ●鋼製橋脚補修技術に関する調査研究を開始する |
| ●しゅん功図書の数値化を開始する |
| 1999(平成11)年度 |
●本社事務所移転を行う(虎ノ門一丁目から虎ノ門三丁目へ)
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| ●道路新情報に関する調査研究開始する |
| ●ネットワーク整備に関する調査研究を開始する |
| ●緊急点検業務を本格的に実施開始する |
| 1998(平成10)年度 |
●高所点検車が完成する
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| ●巡回点検データベースシステム運用を開始する |
| 1997(平成9)年度 |
●緊急環境対策等の施行管理業務を開始する
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| ●高欄水切り部臨時点検を行う |
| 1996(平成8)年度 |
| ●VICS(道路交通情報通信システム)中央装置点検業務を開始する |
| 1995(平成7)年度 |
●橋脚耐震向上工事の施行管理業務を開始する
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| ●橋脚補強情報センター業務を開始する |
| ●車種判別装置等に関する調査研究を行う |
| 1994(平成6)年度 |
●【工事計画総括事務所】を廃止し、【工事計画調整部】を置く
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| ●鶴見つばさ橋の維持管理業務を開始する |
| ●床版計測データ処理システムが完成する |
| ●東京大学生産技術研究所との共同研究を開始する |
| ●鶴見つばさ橋の名称募集を行う |
| 1993(平成5)年度 |
●レインボーブリッジの維持管理業務を開始する
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| ●トンネル内部景観に関する自主研究を開始する |
| ●車両大型化に対する橋梁の補修、補強に関する調査研究を行う |
| ●臨港道路巡回点検業務を開始する(東京都港湾局) |
| 1992(平成4)年度 |
●季刊紙「山手倶楽部」を創刊する
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| ●レインボーブリッジの名称募集を行う |
| ●床版計測車「テクノ・チェッCAR」が完成する |
| ●低公害車(電気自動車)に関する調査検討を行う |
| 1991(平成3)年度 |
●【工事計画総括事務所】を置く
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| ●測量調査マニュアルの作成を行う |
| ●道路交通情報監理システムに関する調査研究を行う |
| ●全面交通止め工事に伴う施工計画の検討を行う |
| 1990(平成2)年度 |
| ●ロマプリータ地震発生地へ調査団を派遣する |
| ●【施行管理総括事務所】を置く |
| ●情報システム運用管理業務を開始する |
| ●鶴見つばさ橋のライトアップ設備検討を行う |
| ●レインボーブリッジ点検要領を作成する |
| 1989(平成元)年度 |
| ●【開発研究部】を置く |
| ●料金収受プリペイドカードに関する調査研究を行う |
| ●横浜ベイブリッジの維持管理業務を開始する |
| 1988(昭和63)年度 |
| ●道路などの景観に関する自主研究を開始する |
| ●横浜ベイブリッジのライトアップ設備検討を行う |
| 1987(昭和62)年度
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| ●【施設部】を置く |
| ●鶴見つばさ橋の施行管理業務を開始する |
| ●デジタル通信に関する調査研究を行う |
| ●レインボーブリッジの施行管理業務を開始する |
| 1986(昭和61)年度
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| ●測量管理業務を開始する |
| ●旅行時間計測装置実用化への調査研究を行う |
| ●付属施設の施行管理業務を開始する |
| 1985(昭和60)年度 |
| ●トンネル通信システムに関する調査研究を行う |
| ●トンネルの換気に関する調査研究を行う |
| 1984(昭和59)年度 |
| ●神奈川地区の構造物点検業務を開始する |
| ●施設維持管理業務を開始する |
| ●緊急点検業務を開始する |
| ●土木工事共通仕様書の改定に関する調査研究を行う |
| 1983(昭和58)年度 |
| ●財団法人首都高速道路技術センターを設立する【総務部、技術部、調査部】を置く |
| ●構造物巡回点検業務を開始する |
| ●工事資料作成業務を開始する |
| ●横浜ベイブリッジの施行管理業務を開始する |
| ●第一回目の海外調査団の派遣を開始する |
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